輸入トラブル まともに届いたらラッキー!? | せどりの星

輸入トラブル まともに届いたらラッキー!?

今日は、輸入について、ちょっとした、小ネタを。

今日あった出来事なんですが



輸入アイテムを扱っていたら
ヤフオクで過去に取引した人から


突然、その他 とかで、連絡があって


『・・・・・ コレ欲しいんですが、取り寄せてもらえますか?』

って、そこの(海外)ショップのURLを載せて、リクエストがくる。





そういった経験があると思います。
というか、結構多いんじゃないかと思います。
わたしの場合は、あまり、出品してない時からでも
時々そういうオファーが来ていました。





そういった時、調べてみて、自分で、輸入できるものであれば
お客さんに、納期と、金額を伝えます。見積もりお願いしますって
きますので、見積書ってな感じで、送ります。




ちなみに、こういった依頼って、聞いた事の無いような
なんだろ?ってのが多いんで、そういうのを聞いていっていると
ニッチで、必要とされているものがわかってきます。






わたしの方の経験から、こんな感じで
依頼があった時は、もう、ほぼ確定。90%以上の確率で
オッケーが出ます。




輸入転送会社なんか、いっぱいあるのに
何でやろ?とか思うんですが。
それだけ、需要が多いって事なのかな?とも考えています。





こういうふうに、わざわざ、連絡をしてくれる方って

もう、余程の事がない限り、ここで、購入しよっ!
って決めていると思います。




過去の(ヤフオク等)取引の安心感もあるし、
自分の出品している品の、値段の感じとか、過去の取引の価格から
提示されるであろう価格は、だいたい想像してくれているでしょう。





で、わたしは、あまり、そこで、多くの金額提示をしません。
きっと、想像してるやろうなって価格より、若干安く提案します。





理由は、そこだけで、儲けようと思わないで
それが、需要のあるアイテム、ジャンルだと
可能性があるんで、それを、使って
後で、儲けさてもらうって感じ。
その方へは、情報提供料って感じでね。

また、次回も欲しいののがあったら
連絡してね!という気持ちを込めて・・・・

↑  ↑
ココ成功すると、とてもアツいです。
次から次へと稼げるネタを運んできてくれる方に
出会う事があるんですよ。





わたしは、ファーストステップとして
一つはその方、依頼者さん用に、仕入れ
そしてもう一つは、ヤフオク等で売る用に
2個同じものを買います。
(そして、いける!と思ったら、どんどん仕入れます)




なので、2個買うと、送料が若干割引され、
依頼者さんにも安価にて、提供してあげる事ができるってワケです。





普通に考えて、2個はいらないだろっ!ってヤツを
一度に2個買うんですが




時々、その輸入ショップから

『2個買ってるけど、間違いじゃない??』って

注文後、連絡をくれる事があります。そういうところは
丁寧で、ちゃんとチェックして
くれて、いいところだと思いますが





イチイチ連絡してくんじゃない!見てのとおり
2個買ったんだ、早く送れぃッ。
ヾ(`ε´)ノヾ(`ε´)ノヾ(`ε´)ノヾ(`ε´)ノ






と、少しだけ、少しだけ思いながら

2個頼んだから、そのまま送って!アリガトウ!
everybody☆⌒(*^-゚)b(゚∇^d)(b^ー゚)d(゚ー゚@)♪good





そうやって、返事をします。






そしてね、もう一個、ありがちな事として

とても高い確率で、2個買ったのに
1個しか届かない場合があるんです。
ちゃんと、決済は2個分されているのにです。




普通、2個いらないだろって先入観や
いつも1個ずつ梱包しているので
うっかり・・・・とか、そんな感じだと思います。





今日も2個注文したのに、1個だけ、商品が届いたんですが




一個しか届かなかったよって
連絡したら、一時間後ぐらいに
ゴメンナサイ、すぐに、もう一個送ります!
という内容の返事がきました。







でも、届くまでもう2週間待ちですね。
先に届いた方は、ご依頼いただいた、方へお送りしました。





という事で、今日の輸入に関する小ネタでした。

えっと、因みに、こういうのは、トラブルとは言わないですよ^^
想定内の出来事なので。




というワケで、輸入をはじめたら
まともに届いたらラッキーぐらいに思っておきましょう。ってコトで。




初心者さんは、輸入に挑戦するには
まず、アマゾンを使った仕入から
挑戦してみませんか?
在宅電脳せどりPERFECT では、アマゾンを使った
国際せどりの全貌が見えてきます。


在宅電脳せどりPERFECT☆レビューと、特典についてはこちらから!!

関連する記事:

このエントリーに対するコメントはありません。

コメントはこちらから




次のタグが利用できます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

次へ »

« 前へ

▲Page Top