ペイパル(paypal)アカウント凍結事件 その② | せどりの星

ペイパル(paypal)アカウント凍結事件 その②

前回の記事に続きます。前回の記事は↓
ペイパル(paypal)アカウント凍結事件 その①

ペイパルにログインして、電話サポートに連絡。




なにやら、WEB暗証番号だったっけ?そういう
数字が、作成されたので、それを伝えろと言っている。
それが、本人確認という事らしい。

失礼ですが、ご本人様ですか?
念のため、生年月日は?とか
そういったやりとりは、なされないようだ。




電話に出てきたのは、日本語を流暢に操る女性。
どうやら、生粋の日本人ではないようです。

名前は、忘れてしまいましたが
ララアとか、セイラとか??そういう感じでした。




丁寧に対応してくれるんですが、95%
いや、99%ぐらいは、もう完璧なんだけど
なんか、ちょっと、やっぱり日本人じゃぁないなっ的な
ニュアンスがあり、ほんの少しだけ、不安を感じる。
でも、ペイパルのブランド力が
そのマイナスを完全に吹っ飛ばしてしまってる。





というか、訛りが上品?!

殿方が、よく、夜のお店で聞くような、
命令形口調的な喋りとは全く異なる。

といったら、お解りいただけるかな?




でも、時折垣間見る、そのたどたどしさ
名前を聞いた事のない、会社だったら
ちょっと、不安になっていたかもしれない。




マニュアル的な受け答えの感じではあったけど
丁寧でした。そして若干の訛りや、たどたどしさが
逆に、一生懸命に伝えてくれているという
感じが伝わってき、とても好印象。





えっと、ペイパルにどんな話をしたのかって?
ん?それを聞きたいの?

ですよね。





①最近引っ越しをしたばかりだという事
②そして、住所の変更をしていない事
③今からでも、WEBで住所の変更を行ってもいいか
④書類を提出して、どのぐらいで、アカウントが復活するのか

上記、4点を伝えました。



今からでも、WEBで住所の変更を行ってもOK
そして、銀行口座と、免許証をファックスか、フォームからか
どちらからでもいいので、送信して下さいとの事でした。




そして、3日以内に、回答をする。
そして、もし、追加の情報が必要ならば、その時に
メールで、記載するという事でした。





という訳で、フォームから、免許証のコピーと、銀行の口座のコピーを
送信して、連絡を待ちました。

ペイパル(paypal)アカウント凍結事件 その③ に続く

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